dawn,light

「光といふことを」人めには/みえぬものから/かがやくは/こころの底の/光なりけり

七夕の願い

わたしで在ること(外側や出来事は私が感じるためにあるだけで、わたしの幸せを揺るがすものではない)いつも自分で勝手に幸せで在ること全てが大丈夫な世界にいることを受け入れることどんなわたしも、わたしだけは、いつでも全肯定。インナーチャイルドと…

ただ好き、であることの偉大さを

何かは分からないけれど、ただただエネルギーのようなものが放出され、ひたすらただただ泣けて泣けてしかたがない約3時間だった。それは、ものすごくものすごく幸せな時間で。それは、触れることで共に生きてきた自分の過去をまるっと全肯定できるもの。いろ…

いま、ここにあるひかり

ここから始める何度でも始めるいま、私が望む最善の未来を描く(その道のりは考えなくてよい)描いたら、いまを心地よく過ごす決める決めて出来なかったら改めて望むことを意識また決める わたしの望みをわたしの願いを宇宙に投げたらいまの場所から無理せず…

夕暮れ刻の空色は

夜明けと夕暮れには、近しいものを感じる。夜明けは朝が始まり、夕暮れは夜が始まる。夜明けは夜が終わり、夕暮れは朝が終わる。そして、また新しい夜。

さくらには

さくらには、むちむちさんとほわほわさんがいます。(京都、鴨川にいらっしゃったむちむちさんたち)自分の身体ちかくで触りながら愛でることが私なりの桜の楽しみ方。むちむちさんもほわほわさんも、どちらもとーっても可愛い。でも、今回の京都でダントツ…

Happy School 開校!

ただ宇宙の法則を学ぶだけではなく、私の現実に反映させていきたい〜〜!と(気持ちの中で)のたうちまわっていた日々。そんな、ある日。宇宙の法則を分かりやすく、かつ現実世界で結果を残し体現して生きているHappyちゃんがスクールを開校する!!という情…

地球的な誕生日

私が地上に降り立った記念日。私と常に伴走してくれている、うぶーちゃんと大好きなところへ。そして、産み育てて、学びを深めてくれる家族に。変わらずにある、ある愛の形を見せてくれることに、感謝を。

旧暦元旦、新月

また新しい始まり。そして、ここから。

2016年12月つぶつぶまとめ

東西南北、四方をホワイトのスニーカー男子に囲まれた…流行ってるのね。 — ことも (@peudejoie) 2016年12月2日 めちゃくちゃひっさしぶりに見たデイジーは、やっぱり破壊力満点の面白さ!いや〜、いいね。小ネタがいちいち面白いから聞き入ってしまう…やっぱ…

初めての音

最初の一音を聞いただけで、これを求めていたのだと、ハッとすることがある。それは意思や頭の判断を超えて、心が魂が一瞬にして奪われて全てが決まる永遠の瞬間。ライブの一音目、一曲目、その息を吸う一呼吸目にも、その永遠の一瞬が宿っている。そして、…

運命のように

あなたが運命の人だから愛しているのではないあなたのことを私が運命のように愛しているだけ

或る女性

或る女性の訃報に悲しんでいる人たちがたくさんいる。その人が世界に生み出した何かに触れたということは、その人と出会ったに等しいのだろう。そんなことを、ぼんやり考える。大切なものが形を変えてしまったとき、とても良いお天気なのは、よかったことな…

初冬の朝

おしゃれしてくれると嬉しいわ、と朝の食卓で母から言われた言葉に、びっくりして、少し恥ずかしくて、上手く受け取れなかった。きれいでいること、好きな服を着ることは、誰の為でもなく、間違いなく私の為だ。でも、私が心から楽しんでいることを見ている…

六は何だろうか。

昨日のウルトラスーパームーンなまんまるお月さま。写真を撮ると六角形。テレビで見た亀岡の水晶廉が気になる。昨日、同僚が買ってきてくれたお水は、玉ノ井郷の一角「水晶山」が水源。金山の岩間を通って澄み切った水。水晶を調べると六角柱とある。6もかな…

いちにちすぎて

生きていて地上に立っていて夜空を見上げているからこそ見える景色。そして、それが見たくて私は地球に生まれた身体を持った私は世界を愛している私は地球に生きている私が愛する世界は私を愛する世界だ神さま〜私、生まれてきて良かった、幸せでーす!不要…

愛を贈ろう

今日も今日とて、神さま方のところへ。ウルトラスーパームーンな満月であるところの今日。参拝したこちらは相模国一宮、寒川神社さんでござーる。当初、境内に着いたときは七五三のご家族連れでものすごーーーく賑わっていた。しかも人力車で境内に入ってい…

満月の輪

満月手前。お月さまの周りに雲の輪っか。満ちて満ちて輪となりすべてが繋がっているすべては、統べてすべてのわたしがひかりでありかげかげでありひかりかげだと嘆いていたことがひかりだったんだと気づくひかりを見つけるためにはかげを見ることが必要だと…

いま、このとき、この世界に

自分を生きると自分と調和する私と調和した私は自らの内側にある真ん中で光り輝く私が私の世界を照らし出す光り輝く私に照らし出された世界はど真ん中にある私が望んでいたものある人のブログを読んでいて、とても羨ましいと感じたこと。それは人と関わる姿…

そしてなぜか

大國魂神社の松尾社にて。ぼんやり、ぼーっと佇んでいたとき。脳内で自動演奏される「Oh Happy Day」思わず気になって検索さ。賛美歌が元で有名な映画の劇中歌だから、いろんな文献がある。今回は全体的な意味でポイントをメッセージとして受け取ってみます…

あたーらしーいあーさがきた(後篇)

さて前篇の続きです。道すがら、ふと調べてみたら大國魂神社は武蔵国府の総社であり、酉の市も立つのであった…そうか、総社と酉の市というイメージは合ってたんだなあ。酉の市と言えば、むかし働いていたときに共に仕事をしていた長老的な人と一緒に浅草で行…

あたーらしーいあーさがきた(前篇)

《新しい朝が来た、希望の朝だ。》振り返ると久しぶりのブログ。さて何から書き始めようかと思った途端に頭の中に流れたのが冒頭のフレーズ。なるほど。1111は次の流れの始まりだと各所で言われている中で、私にとっても新しい流れの始まりなんだな。土星が…

ただいま、地味に実践ちう。

常に私の世界の中心、創造主はわたし。だから私の世界を心地よい世界にするのは私が心地よくあることだけ。そのために、わたしがいまできるすぐに心地よくなるには、どうしたらいいかどうしたら私は心地がよいのかを心に、ど真ん中に常に問いかけ続ける。昨…

同じ景色が続くと思ってた

たまに利用している駅の改札口が移動していた。大幅な変化よりも微妙に違う位置という、ほんの少しの違和感を感じる変化、そういう変化はずっと永遠に続くかのように感じていた私に、そんなことはないのだと静かに伝えるようだ。ときに、声高に伝えられる言…

ふと

立ち止まって感じる。いつもの流れに乗ってしまうと、感じかけたことも流れていってしまうことがある。今日たまに利用する駅から帰ろうとして、電車が遅延したときに、忘れていた用事を思い出したのだった。そういうことを出来るときから少しづつ少しづつ。…

ヒーロー見参!

ふとチャンネルを変えたら、映画「ピンポン」が放送されていた。好きな映画。でも最近、見ていなかったなあ。好きなことを忘れてしまうくらいに。ほぼエンディングに向かっていく辺りから見始めたけど、やっぱり好き。なんで好きなのか、当時はスマイルにき…

選択は終わっている

帰り道、同僚と話をしていて、自然と湧き上がる言葉。そうだった、既に選択は終わっていたのだった。ただ、今は飛び立つときを、潮目を、分水嶺を読んでいるのだ。その来たるべきときは、私の直霊が教えてくれる。直霊からの囁きを全身でキャッチできるよう…

2017年への旅路

今日は10月1日の新月。そこここで言われている新年の始まり。でも、ただの2017年への旅路が始まるだけじゃない。私の魂が私の身体に入る前に選んできたこと。自分の感じたことを、他の誰でもない私が大切にすること。まず、2017年は自分を満たすこと。とにか…

かおりかおる

金木犀の香りは豊かさの香り。ほんの少しの切なさが入った甘い香り。今年の三月に行った神旅®︎で、もし行けたら川越の喜多院へ参拝してみてくださいね、と教えてもらってから早半年…!ようやく参拝するチャンスが、お仕事と共に訪れたのでした。(余りにも自…

まったくもって、そのとーり

いやはや、そういうことでしたか!いつでも見えてるところが違うな〜。そして、おっしゃるとおり。間違いなく《勉強が必要》でしたがな。…そっちの勉強かーっ笑うん、間違いなく勉強したわ。ありがとう、神さま方!そして、この体験があったから、わかったこ…

何者でもなく、だから知りたい

変容の年で変容の月。やっぱり変容するときは繭に入らなきゃねー、ってことで夏の疲れを癒す日々。そんな中、やっぱり疲れてると選択眼が鈍るよねって話。何となく気になって参加した講座は、過去の行動パターンと打算と、やっぱり自分の内側に深く潜りたく…

ありがとありがとありがとー!

引き続き、雨の降りしきる秋分点を超えた今日。天赦日で一粒万倍日だし、何だか主張も感じるし、ってことで寒川神社に参拝へ。もちろん、いつだってどんなときだって神さまは力を貸してくださる。けど、ささやかでも私が出来ることとして、出来るときは良き…

狼煙を上げる

もしくは船出の時に鳴らす音。そんな風景が目の前に広がるような、そんな音が聞こえるようなオープニングだった。(実際のSEは鳥のさえずりだったんだけど、このセレクションもいちいち心の琴線に触れまくるとゆー。おそるべし、雨のパレード…!)がっつり変…

登ること、降ること

爆睡の日曜日。ゴロゴロひたすら眠る。昨日は土曜日は友達と一緒に参拝デー。お山の中に本社があり普段は下社までのところをテクテク山登りして本社まで。下社を出発してすぐに、太鼓の音が聞こえてきて、なんだか行ってらっしゃい〜と送り出してもらった感…

FREE choose!

双子のデザイナーさんがファッション通信で言ってた言葉。FREE choose!自由に選べ!はーい!

ある夜明け

夜明けのときに、夕暮れ側を見たことなかった。夜明けの反対。夜が明ける方とは違う方を見る楽しさ、美しさ。そんな瞬間に立ち会った朝。世界の豊かな美しさを知る。…そして熱海駅で臥龍梅という清酒があることを知る笑

種明かしは後から

チームラボのち先週末は大分へ出張ウィーク。大分への出張が決まって飛行機の時間を決める際、ごねて(ネゴシエートして)提示されたよりも早い飛行機で向かい、宇佐八幡宮へご挨拶を企む私。当日は急遽、一緒に参拝することになった同僚と共に、広大な敷地…

猪子さんは何を見てるんだろう

どんな風に世界を見ているんだろうね。どんな風に世界が見えているんだろう。チームラボの展示を見にお台場へ。とにかく混んでいることを理解した上で行ったので、びっくりはしなかったけど炎天下の中でたくさんの人たちが列をなしていた。元々、好きで展示…

その無意識のうちに

やってもらう用意されると言うのは、自ら内側に問う機会を失うということ。フライパンを委ねる→いま食べたいものは何かを自分に問うことをしなくても食べれる用意されるご飯。それは自らが人生を創造してゆく機会を損失しているということ。そこに意識的に向…

「5年」

自分の王国を愛する私の中にある宝マッチを擦る音マッチを擦った匂い鉛筆を削る音紙を落とす音ひとの声で聞く世界荒涼としたモノクロの世界ひとの集合意識の中にある世界を何処かが揺れるビッグバンの揺れが、まだ響いている開演前、友人と話したこと。終演…

訳も分からず、でも確かなもの

前日の旅路から、一晩たって。4/10の旅路ログ。貴船神社で見かけた龍谷ミュージアムの展覧会が気になって、行った。水の展覧会。これがめっちゃ、めっちゃ、良かった〜〜☆次のRPGテーマに満ちておりましたな満ちすぎて、メモは諦めた…仏像?神像?と眼を合わ…

ある旅を振り返る、そのひとつ。

4/9子宮の日その旅路、ただのログ。鞍馬寺三宝荒神社白長弁財天御神木直霊がふるふるちびっ子みーつけた!大丈夫やで〜〜ちびっ子とすれ違って私は登っていて、ちびっ子たちは降りていったくねった道でちょうど、ちびっ子たちが集まってきゃわきゃわしている…

他の誰でもなく

自分のために、このブログを書き始めた。でも、せっかく書くなら、どこの誰かは分からないけど、誰かに届いたら良いなあ、っていう欲望があった。(まだその欲はあるうえに、せっかくってあたりが…なんとも…!)そして、その欲望は私にエゴや見栄で文章を書…

何気ない日常の

雨上がりの夕暮れって珠玉の幸福。

こんにちは、こんにちは。

また新しい月の新月がやってきた。先月の神旅で訪れた鶴岡八幡宮では七夕の飾りが揺らめいていた。その飾りが揺らめくさまが美しかったので、もう一度、七夕までに参拝したいなあと思っていたらスケジュール的にも暦的にもここしかない!という日が今日だっ…

全てがここにある

その言葉がタイムラインに流れてきた。それは、あの日光神旅から4ヶ月近く経っていた。あの日、ふと頭の中に浮かんだ言葉。その言葉と繋がる言葉が7月にやってきた。水紋(渦巻き紋)/渦巻き模様には「外側から内側にたどるほど近づく」という幸せな意味が…

夏越の祓する人は

これを書いている今はもう7月だなんて。と色んな時系列が揺らぐ今日この頃。今日から7月ということは昨日は6月の最終日。なので夏越の祓へ。ここ数年は参拝できる時は茅の輪くぐりをするようにしている。初めてくぐったのは…たぶん日枝神社だったような。で…

奥底にいるワタシの声を聞く

全く関係ないけどカタカナのワタシってタワシみたい。タワシみたいな私は嫌だなあ。棘棘してるし…トゲって漢字って棘棘してるなあ。いろんなことがあった週末。それは、なかなか素直に受け入れにくいことだったりだったり。少し前から《自分の声を聞く》とは…

トライなこと

《自分の感じたことを、そのまま味わう》これはハート♡のトマト!

それを見つけに

と書き始めたら、フッと浮かんできたのが「カバラ数秘術」と「日本の神様カード」のこと。セッションを受けるのは好きだけど、私自身で何かセッションをして生きていくイメージはなかった。…んだけどな〜。しかも、自分の人生を上手くサバイブして波を乗りこ…

満ち満ちまんまるお月さん

ちと、ぼやけてるけど昨日の満月ちゃん。電車を降りたら、そこにババーンと何とも言えないキレイな色でみっちり張り出すように輝いていた。情報で想像していたマイルストーンとしての満月よりも、実物を見ると存在としての重量感がすごかった。やはり自分の…