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dawn,light

「光といふことを」人めには/みえぬものから/かがやくは/こころの底の/光なりけり

Happy School 開校!

ただ宇宙の法則を学ぶだけではなく、私の現実に反映させていきたい〜〜!と(気持ちの中で)のたうちまわっていた日々。
そんな、ある日。
宇宙の法則を分かりやすく、かつ現実世界で結果を残し体現して生きているHappyちゃんがスクールを開校する!!
という情報が!


こ、こ、これは!
とブルブル震える(キンチョーで)手で申し込みをぽっちりした1月下旬。

とうとう、開校の日がやってきた。

ここには私が授業を聞いて、七転八倒する個人的な視点の記録を残していこう、と3月6日、午後9時に、思いついて書き始めたもの。

今日の疑問:《ふと》と《思考》の違い
起きている出来事:…この欄を書こうとしたら何か解決したかも。
それは過去の《ふと》に縛られてしまったら《ふと》と《思考…もしくは算段》の違いも分からなくなってしまうんだなってこと。
《ふと》は、あくまでも《いま》やってきた《ふと》のこと。

つねに《いま》の私に焦点を当てる


地球的な誕生日

私が地上に降り立った記念日。

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私と常に伴走してくれている、うぶーちゃんと大好きなところへ。

そして、産み育てて、学びを深めてくれる家族に。
変わらずにある、ある愛の形を見せてくれることに、感謝を。

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2016年12月つぶつぶまとめ

 


























初めての音

最初の一音を聞いただけで、これを求めていたのだと、ハッとすることがある。

それは意思や頭の判断を超えて、心が魂が一瞬にして奪われて全てが決まる永遠の瞬間。

ライブの一音目、一曲目、その息を吸う一呼吸目にも、その永遠の一瞬が宿っている。

そして、その永遠の一瞬に、それを込められているかどうかが(理路整然とした理由を超えているもの)鍵になる。

何故、心が奪われたのかを、後付で理由を探ることは出来るかもしれない。
でも、もう、認識した瞬間に決まってしまうこともある。

そんなときほど、誰かに説明するのは難しい。
でも理由を探すよりも、ただ聞いていたい、身体を委ねていたい。

運命のように

あなたが運命の人だから愛しているのではない


あなたのことを私が運命のように愛しているだけ

或る女性

或る女性の訃報に悲しんでいる人たちがたくさんいる。

その人が世界に生み出した何かに触れたということは、その人と出会ったに等しいのだろう。

そんなことを、ぼんやり考える。

大切なものが形を変えてしまったとき、とても良いお天気なのは、よかったことなのかな、さみしいことなのかな。