dawn,light

「光といふことを」人めには/みえぬものから/かがやくは/こころの底の/光なりけり

いま、ここにあるひかり

ここから始める
何度でも始める

いま、私が望む最善の未来を描く
(その道のりは考えなくてよい)
描いたら、いまを心地よく過ごす

決める

決めて
出来なかったら
改めて
望むことを意識
また決める
 
わたしの望みを
わたしの願いを
宇宙に投げたら

いまの場所から
無理せず見える
明るいところを
見るようにする

また暗いところを見てしまったら
また明るいところに視点を戻して
いま見える暗いところは過去の亡霊
次に見える明るいところはいまここ

過去に見てしまった暗いところから
いまここから見える明るいところへ

わたしは、何かを得るためではなく
いつ、どんな状況でもひかりを見る
ひかりを感じられるようになりたい

だから、いまは訓練のとき
思考を望む方に戻していく
その積み重ねを続けるとき

どんなときもあるひかり

その答えがまだ分からなくても
宇宙が起こしてくれていること
その最善の未来を信じて生きる

いま、ここにあるひかり

夕暮れ刻の空色は

夜明けと夕暮れには、近しいものを感じる。
夜明けは朝が始まり、夕暮れは夜が始まる。
夜明けは夜が終わり、夕暮れは朝が終わる。

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そして、また新しい夜。

さくらには

さくらには、むちむちさんとほわほわさんがいます。


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(京都、鴨川にいらっしゃったむちむちさんたち)


自分の身体ちかくで触りながら愛でることが私なりの桜の楽しみ方。

むちむちさんもほわほわさんも、どちらもとーっても可愛い。


でも、今回の京都でダントツ大好きなエネルギーを出していたさくらは八坂神社にいらっしゃるほわほわさんでした。


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(ほわほわさん)


雨上がりに水を湛えたほわほわさんは本当に可愛ゆす!でした〜〜。


あまりに可愛ゆすすぎて、一度帰りかけたものの、再び戻って愛でまくったくらい。


今年の桜さんたちも、たくさん素敵な世界を見せてくれました。


ありがとう〜〜!


Happy School 開校!

ただ宇宙の法則を学ぶだけではなく、私の現実に反映させていきたい〜〜!と(気持ちの中で)のたうちまわっていた日々。
そんな、ある日。
宇宙の法則を分かりやすく、かつ現実世界で結果を残し体現して生きているHappyちゃんがスクールを開校する!!
という情報が!


こ、こ、これは!
とブルブル震える(キンチョーで)手で申し込みをぽっちりした1月下旬。

とうとう、開校の日がやってきた。

ここには私が授業を聞いて、七転八倒する個人的な視点の記録を残していこう、と3月6日、午後9時に、思いついて書き始めたもの。

今日の疑問:《ふと》と《思考》の違い
起きている出来事:…この欄を書こうとしたら何か解決したかも。
それは過去の《ふと》に縛られてしまったら《ふと》と《思考…もしくは算段》の違いも分からなくなってしまうんだなってこと。
《ふと》は、あくまでも《いま》やってきた《ふと》のこと。

つねに《いま》の私に焦点を当てる


地球的な誕生日

私が地上に降り立った記念日。

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私と常に伴走してくれている、うぶーちゃんと大好きなところへ。

そして、産み育てて、学びを深めてくれる家族に。
変わらずにある、ある愛の形を見せてくれることに、感謝を。

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2016年12月つぶつぶまとめ